三島の富士山
静岡県三島市から見た今朝の富士山と、デジカメで撮らえた道端の動植物
9月15日(月曜日) 曇り
今朝は曇り、富士山見えず。
稲穂
稲穂
日本の秋

 


ココ食事中」
ココ
散歩から
帰って来て
ただ今、
食事中

 


都合により、明日からお休み、
次回は10月1日の予定。
9月14日(日曜日) 曇り
今朝は曇り、時々小雨。富士山見えず。
柿
柿(かき)
柿の木科 柿の木属
生産量:日本一は和歌山、世界一は中国
柿の葉寿司に使われているのは渋柿の葉

 

9月13日(土曜日) 晴れ
富士山9月13日
今朝は晴れ、
富士山は?
曇り? 薄曇り??

 


唐辛子
唐辛子(とうがらし、唐芥子、蕃椒)
ナス科トウガラシ属
名前の由来:「唐」から伝わった「辛子」
九州では「胡椒」と呼ぶこも(「柚子胡椒」の「胡椒」は唐辛子)

 

9月12日(金曜日) 快晴
富士山9月12日
今朝は快晴
富士山は薄曇り?
かすみ?

 


竜の髭
竜の髭(りゅうのひげ)
スズラン科ジャノヒゲ属
別名:蛇の髭(じゃのひげ)
原産地:日本、中国
実は竹鉄砲の弾?

 

9月11日(木曜日) 快晴
富士山9月11日
今朝は快晴、
富士山も秋姿

 


お茶の花お茶の花
茶、茶の木(チャノキ) ツバキ科ツバキ属
栽培量は静岡県が日本一
古くは種子栽培であったが、
最近は挿し木で増やす

 

9月10日(水曜日) 晴れ
富士山9月10日
今朝は快晴
富士山も晴れ?
靄? 秋霞??

 


鶏頭
鶏頭 (けいとう) ヒユ科ケイトウ属
原産:熱帯アジア。万葉時代に日本に渡来
英名:cocks-comb(鶏のとさか)
昔は草染めの原料として利用された。
園芸種は、花序が扁平状に帯化するトサカ系、球状の花序をもつ久留米系、花序が柔らかい羽毛状のフサケイトウ系がある

 


9月9日(火曜日) 晴れ
富士山9月9日
今朝は晴れ
富士山もほぼ晴れ
久し振りの秋空

 


ギンナン銀杏(ぎんなん、ぎんきょう)
公孫樹(イチョウ)の実
イチョウ科イチョウ属
木自体のことも「銀杏」と書く(この場合は「イチョウ」と読み、「ぎんなん」は実を指す)。 雌雄異株
果肉を取り除く際はカブレやすいので注意
食べ過ぎると痙攣などの中毒になることがある(特に子供)

 


9月8日(月曜日) 晴れ
富士山9月8日
今朝は晴れ、
富士山は薄曇り?

 


薩摩芋の花薩摩芋(サツマイモ)の花
ヒルガオ科サツマイモ属
別名:甘藷(かんしょ)、唐芋(からいも、とういも)、琉球藷(りゅうきゅういも)
朝顔の仲間、
花もそっくり?

 

9月7日(日曜日) 曇り
今朝は曇り、富士山見えず。
セセリチョウ
一文字挵(イチモンジセセリ)
セセリチョウ科イチモンジセセリ属
名前の由来:後翅の銀紋が一文字状に並んでいるので
イネの害虫

 

9月6日(土曜日) 曇り
今朝は曇り、富士山見えず。
ヒガンバナ彼岸花(ヒガンバナ)
ヒガンバナ科ヒガンバナ属
別名:曼珠沙華(マンジュシャゲ)
有毒植物
救荒植物として、長時間水に晒して有毒成分を除き、澱粉を食した

 

9月5日(金曜日) 晴れ
富士山9月5日
今朝は晴れ、
富士山は薄曇り?

 


コムラサキコムラサキ(小紫) 
クマツヅラ科 ムラサキシキブ属
別名:コシキブ(小式部)
紫式部と混同される事が多い
実がかたまってボール状につくのがコムラサキ、
まばらについているのが紫式部
紫式部の葉は縁全体に鋸歯、小紫は葉の基部には鋸歯がなく先端部のみ鋸歯

 

9月4日(木曜日) 曇り
富士山9月4日
今朝は曇り、
富士山は首にマフラーをして
冬支度????

 


葛
葛(クズ) マメ科クズ属
中国~フィリピン、インドネシア、ニューギニア、日本に分布
秋の七草の一つ
葛粉(くずこ)、葛切り、葛餅、葛布(くずふ)で知られているが、現在では繁殖力が強くて、野山の厄介者。

 


9月3日(水曜日) 曇り
今朝は曇り、富士山見えず。
時計草
時計草(トケイソウ)
トケイソウ科トケイソウ属
原産地:中南米
ツル性で丈夫な性質
挿し芽で増やすことができる

 

9月2日(火曜日) 曇り
今朝は曇り、富士山見えず。
丸葉縷紅草丸葉縷紅草 (マルバルコウソウ)
昼顔科 縷紅草属
普通の縷紅草の花は星形、
丸葉縷紅草の花は五角形
原産地:熱帯アメリカ
江戸時代に観賞用として持ち込まれ野生化

 


9月1日(月曜日) 快晴
富士山9月1日
今朝は久し振りの快晴
富士山もほぼ快晴?

 


ルコウソウ縷紅草、留紅草(ルコウソウ) 
昼顔科 薩摩芋属
  (ルコウソウ属 イポメア属)
熱帯アメリカ原産
縷は糸の意味。糸のように葉が細く、赤い花が咲く